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 定例会お知らせ

 ~次回大分県緩和ケア研究会のお知らせ~
  『第34回大分県緩和ケア研究会』
  テーマ「緩和ケアの新たな広がり」  

2018年2月24日(土)13:00~17:10(開場12:30)
     ホルトホール大分3階 大会議室
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【教育講演Ⅰ】
谷山洋三(東北大学大学院文学研究科 准教授)
「日本的なスピリチュアルケアを目指して~臨床宗教師の視点から~」
【教育講演Ⅱ】
林 邦男(栄光病院 リハビリテーション課課長 理学療法士)
「スピリチュアリティを支えるリハビリテーション」

【一般演題発表(8題)】
「中学生に対するがん教育」
  林 良彦(天心堂へつぎ病院 緩和ケア総合診療部長)
「がんサロン「太陽のカフェ フィーカ」の活動報告」
  佐藤由香(大分中村病院 地域医療連携課 ソーシャルワーカー)
「末期食道がん患者の食と外泊支援」
  平井雅子(JCHO湯布院病院 看護師)
「緩和ケア外来の開設と現状」
  赤嶺晋治(大分県厚生連鶴見病院 緩和ケア科 特任副院長)
「緩和ケアにおける理学療法士としてのかかわり」
  小林弘樹(天心堂へつぎ病院 リハビリテーション科 理学療法士)
「反復する誤嚥性肺炎患者への嚥下訓練の一例」
  宮﨑秀人(隈診療所 院長)
「患者の意思決定を支える取り組み~療養場所に焦点をあてて~」
  黒木真由美(大分県厚生連鶴見病院 緩和ケア病棟 副師長)
「緩和ケアにおける有床診療所の役割と課題」
  佐藤美和子(ハートクリニック 病棟看護師)

 問い合わせ先
やまおか在宅クリニックまで

   大分県緩和ケア研究会事務局:097-545-8008


コンテンツ

○ 定例会お知らせ
○ 県南支部設立
○ 8回セミナー
○ 8回セミナー参加者寄稿


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